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鐘庵のカレーそばと店員の料金間違え②

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鐘庵とは静岡市清水区に本社があり従業員15名で静岡・愛知を中心に40店舗のフランチャイズを持つ、年商15億円のアメリカンドリーム的、立ち食い蕎麦屋だ
立ち食い蕎麦と言ったが、これは私の個人的意見で、立って食べるわけではなく、椅子に座って普通に食べる。なぜ立ち食い蕎麦というのかというと、清水区には『スマル停』という名の立ち食い蕎麦屋があり、私の頭の数少ない引き出しに『鐘庵』と『スマル停』が一緒に入れてしまってあるからだ。

今回は静岡市川合の北街道沿いにある鐘庵に行った。
昼どきだからか皆んなが避難訓練で乾パンを食べたからか30席ほどある店内は満席だった

高校生らしきグループがいた離れのカウンター4席が空いたので家族4人でカウンターに座った




清水区由比町の特産品 桜えびのかき揚げが名物で蕎麦にのせると美味い

子供たちは、かけそばを私達はカレーそばを注文した、そのときにカウンターに置いてある、お冷のポットが空だったので一緒にお願いした。店内は満席でとても忙しそうだ

しばらく待たされ、かけそばがきた、そのときに店員さんが『会計1450円です』と言って去っていった、鐘庵は先払いシステムとなっている。

しばらく待ったがカレーそばもお冷もこない、カレーそばに時間がかかるのは納得できるがお冷は意味が分からないので再度店員を呼び『お冷は?』と聞くと『申し訳ありません』との返事だった。

すぐにお冷がきたので、さっき言われた会計1450円を支払った。支払った後、嫁が私に『安くない?』といってきた、気にもしなかったが言われてみれば立ち食いそばとはいへ4人で1450円は確かに安い。
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