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茨城でも《クマ出没!》ミツバチ養蜂所の巣箱を荒らし付近に爪痕や歯形が!


茨城県は14日、常陸太田市徳田町の養蜂場に、ツキノワグマが出没したとみられると発表した。

クマは栃木・福島の内陸部に生息しているが、県内での目撃情報は極めて少なく、県が把握しているのは2006年に大子町で交通事故にあったとみられる子グマの死体が唯一の事例だという。

通報を受けた市は防災無線などで同地区の住民と保育所、小中学校に注意を呼び掛け、さとみこども園は屋外での遊びを控えるなどした

同市徳田町のミツバチ養蜂所で13日朝、外に並べて置かれた蜂の巣箱50個のうち5、6箱のふたが開けられ、蜂の巣が取り出されて辺りに散乱しているのを地主の男性が見つけ、県北農林事務所に届け出た。

県立自然博物館の学芸員は、周辺に残された爪痕や体毛からツキノワグマによる被害とみている

同博物館によると、体毛は巣箱近くのスギの木に付着しており、スギの樹皮をはいで食べたと見られる爪痕や歯形も残っていた。




クマの爪痕とみられる引き裂かれた樹皮=常陸太田市徳田町 写真・茨城新聞


ミツバチ養蜂場は同市里川町のレジャー施設「プラトーさとみ」から西側に約2・5キロの山林。福島県境から約1キロ離れた山林地帯にある。県によると、養蜂所に人は常駐していないという。

クマによる被害をめぐっては、今月に入り、秋田県でクマの襲撃が原因と推測される男女4人の遺体が発見されている。

茨城県では今回の事態を受け、県は県警や猟友会など関係機関と連携して警戒を強めるとしている。

茨城県内でクマの生息は確認されておらず、隣接する福島県側から入ってきた可能性があるという。





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