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マクドナルドのトイレに覚せい剤を置き忘れ!取りに来た女を逮捕 大阪市北区



末端価格350万円相当の覚醒剤を所持していたとして、無職の女が逮捕・起訴されていたことがわかった。

女がファストフード店に覚醒剤を置き忘れたことで発覚したという。


マクドナルドのトイレに覚せい剤 写真・日本テレビ

覚せい剤取締法違反の罪で起訴されたのは上田歩被告(40)で、覚醒剤約50グラム、末端価格350万円相当を所持していたとされている。

4月5日、大阪市北区のマクドナルドの店員が「トイレに注射器と白い粉が入ったポーチが忘れられている」と通報。

警察が駆けつけ、中身を確認していたところ、上田歩被告がポーチを取りに店に戻ってきたため現行犯逮捕された。

調べに対し、上田歩被告は「覚醒剤ではないかとうすうす感じていました」と容疑を認めている。

警察は、所持量の多さから、覚醒剤を密売していたとみて、仕入れ先などを調べる方針。





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