記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東名高速道路〈富士川サービスエリア〉に『観覧車』建設着手、来春に完成予定!




東名高速道路・富士川サービスエリアに観覧車を建設するそうです

富士川サービスエリアは富士山絶景地のSAとして知名度が高く、同エリアの『富士川楽座』も人気のスポットになっています

このページは

1.富士川サービスエリアに観覧車を建設
2.詳しい場所と観覧車の規模
3.観覧車建設による観光と景観の変化


について説明します




富士市岩淵の東名高速道上り富士川サービスエリア(SA)内に設置を検討していた観覧車について、NEXCO中日本高速道路などが5月9日にも建設に着手することが25日までに、同社などへの取材で分かった。

同社は静岡新聞社の取材に「景観に配慮し、富士山や駿河湾などが一望できる施設として来春の完成を目指したい」と話した。


観覧車の建設する富士川サービスエリア 写真・matome.naver.jp

観覧車は富士川SA北側の駐車場内に設置。地上約59メートルの高さで、ゴンドラ数は6人乗り36台を取り付ける。

リゾート施設の開発・経営などを手掛ける「泉陽興業」(本社・大阪市)が工事を請け負う。昨年、建設予定地の測量やボーリング調査などを行った。

観覧車の誘致に取り組んできた富士市は、今後NEXCO中日本高速道路と観覧車を活用した事業を進める。

富士市観光課の担当者は「富士市の目玉施設となり、より一層の集客や経済効果が見込まれる」と期待した。
静岡新聞





関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。