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スケ番デカ 〈浅香唯〉ヨーヨーを捨てリーチ棒で麻雀勝負!



タレント浅香唯(46)さんといえば1986年フジテレビ系連続ドラマ『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で主役の3代目麻宮サキ役を演じましたよね

なんの因果かマッポ(お巡りさん)の手先!となった麻宮サキ(浅香唯)が鎖のついたヨーヨーで犯罪者を懲らしめ

クライマックスシーンではヨーヨーの蓋が開き、そこから桜の大紋が現れ、犯罪者が観念するという

日本を代表する人気番組『水戸黄門』と話しの流れが似ていましたが

いまだヨーヨーを手に持つとクライマックスシーンの真似をしたくなる方々も多いと思います


写真・日刊スポーツ

麻宮サキさん、ではなく浅香唯さんは、大の麻雀好きで知られていて

路線バスで寄り道の旅に浅香唯さんがゲスト出演したときは、ギャンブル好きの徳光さんと

麻雀談話をするシーンもあり、浅香唯さんは麻雀で役満を上がったことが数回あるという


写真・matome.naver.jp

28日午後11時から放送の、CSテレ朝チャンネルオリジナルマージャン番組「伝説の闘牌 第3弾」で、マージャン界の神様、灘麻太郎に挑む。

同番組は、マージャン界のレジェンドたちが「特別ハンディルール」を背負い、芸能界きっての雀士たちと真剣対局するもの。

これまでの過去2回は「ミスターマージャン」小島武夫、「現日本プロ麻雀連盟会長」森山茂和が、「放銃したら倍払い」「数牌2枚使用禁止」という過酷なハンディを背負いながら闘ってきた。

今回は浅香唯のほか、内山信二、コトブキツカサが「カミソリ灘」の異名をとる日本プロ麻雀連盟名誉会長、灘麻太郎(九段)に挑む。

26日にテレ朝チャンネル2で放送した「麻雀オールスター」女性タレント戦で、見事優勝を果たした実力の持ち主である浅香唯は

「本当に同卓を組ませていただけていいのかっていうくらいに、灘さんは『マージャン界の神様』のような存在。正直申し訳ない気持ちですけど、こんなチャンスはめったにないので、コテンパンにやっつけるつもりで来ました(笑い)」

とコメントした。




▼プロフィール


浅香 唯


写真・laughy.jp

出生名 川崎 亜紀

生誕 1969年12月4日

出身地 日本 宮崎県宮崎市

学歴 明治大学付属中野高等学校定時制卒業

ジャンル アイドル歌謡曲、ロック、J-POP

職業 歌手、女優

担当楽器 ボーカル

活動期間
1985年 - 1993年
1997年 - 現在

デビュー時のキャッチコピーは、「フェニックスから来た少女」だった






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