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静岡・牧之原『静波海岸』に人工波の「ウェーブプール建設構想」東京オリンピック・サーフィン競技会場の誘致を目指す

2020年東京オリンピック開催に意欲を燃やしているのは東京だけではない!静岡県牧之原市が、オリンピックのサーフィン競技用に造波装置を備えた300メートル×100メートルの巨大ウェーブプールを建造予定で、すでに候補地選定など準備を進めていると発表した。


静岡県牧之原に建造予定のウェーブプールイメージ
出典・日刊スポーツ



ウェーブプールってどんなの?



ウェーブプールとひとことで言えば国内に数カ所あるが、国内で可動中のウェーブプールは全て『波のでるプール』でプール付き遊園地などにある老若男女が楽しめるプールになる。(神戸で16年4月にオープンする人工サーフィンプール「KOBEーREYES(コウベレイーズ)」が国内唯一のサーフィン用ウェーブプールになる。)

今回静岡県牧之原市が公表したサーフィン用のウェーブプールは、サーフィンができる波を起こすプールのことで、まだ候補地選定段階でスペックは予測になるが水面にサーフィンボードを浮かべ、そこに立った人の頭の高さの波を十数秒間起こすことができるはずだ。(オリンピック誘致を狙うならこのくらいないとね^_^)


出典http://t-kate-int.co.jp/



静岡県牧之原にオリンピック誘致なるか!



4月に兵庫県神戸にオープンする「KOBE-REYES(コウベレイーズ)」の規模が幅最大約60メートル、長さ約100メートルのプールで今回発表した静岡県牧之原のウェーブプールは300メートル×100メートルの巨大ウェーブプールという。

構想がまとまりウェーブプール建設決定となれば東京オリンピック・サーフィン競技は静岡県牧之原に決まりそうだ!









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