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大阪府門真市『切断された遺体』事件

大阪府門真市の大阪府門真市のマンションとシェアハウスで昨年12月、切断された渡辺佐和子さん(25)の遺体が見つかった事件で、大阪地検は19日、渡辺佐和子さんになりすまして銀行から現金約10万円を借りたとして、知人で無職(逮捕当時は自称イラストレーター)の森島輝実(てるみ)容疑者(29)=死体損壊罪などで起訴=を詐欺と窃盗などの罪で追起訴した。捜査関係者によると、「仕事がなく生活費に充てた」と認めているという。



 大阪府警は森島輝実(てるみ)被告が切断された渡辺佐和子さんの死亡について何らかの事情を知っているみて本格的に捜査する方針。

 起訴状によると、昨年11月中旬、渡辺佐和子さんの運転免許証を悪用して大阪府守口市内の銀行でキャッシュカードを入手。ローン契約を結び、コンビニの現金自動受払機(ATM)から3回にわたって計10万1000円を引き出したとされ、渡辺佐和子さんになりすます際、金融機関の窓口で別人と発覚しないように化粧し、マスクも着用していたという。


 府警によると、遺体の司法解剖で、渡辺佐和子さんは12月24~25日に窒息死したとされる。他殺と断定されなかったが、渡辺佐和子さんは健康状態に問題がなかったとみられる。

 森島輝実(てるみ)被告は「外出先から自宅マンションに戻ったら、渡辺佐和子さんが玄関で顔から血を流して亡くなっていた」などと死亡への関与を一貫して否定しているがホームセンターで冷凍庫やのこぎりを購入したことも分かっている。



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